2010年05月06日

『幸福な食卓』(07年/日本)

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監督:小松隆志
脚本:長谷川康夫
原作:瀬尾まいこ
出演:北乃きい 勝地涼 平岡祐太 羽場裕一 石田ゆり子

○ずいぶんと前に原作を読んでいたので、なんとなく見てみた。
小説を映画にするとまぁたいていはつまらなくなるわけで、これもそう。っていうか、映画の脚本や演出がどうやってできるのか知らないが、どうしてこうなるのかしら?プロの仕事は難しすぎて理解ができない。
主人公の兄(直ちゃん)の役がどうしてあんななのか?(役者がどうとかじゃなく脚本がブーなのだ)、兄の彼女(小林ヨシコ)も何であんななんだろうか・・・。
ミスチルのくるみが延々と流れるシーンとかも・・・ホントいらない。げんなりする。

て、文句さんざん書いといてなんですが、、、

北乃きいがかわいすぎる!

彼女がかわいかったからもう他のことはどうでもいいや。
ぼや〜っとした感じが良いのよ〜。
なんか初恋の女の子のこと思い出しちった。。。(*ノωノ)イヤン
わが心の師・おいちゃんに報告しなければ!
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