2008年03月04日

森見登美彦『太陽の塔』

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新潮文庫 420円

・もてない、さえない男にはよく分かる話だ。
・なんか稲中の面々を思い出しつつ読む。
・主人公が京大生ということもありオイックス広瀬のことも思い出しつつ読む。
・ユーモア感のある文章がたまらなく好み。おもろい。他のも読もっと。
posted by ししゃも at 01:59| Comment(0) | TrackBack(0) | コレを観ました(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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